[[FrontPage of Takashi KIKUCHI]]

|本学・極限エネルギー密度工学研究センターの線形誘導加速器”ETIGO-III"の特殊な形状の高圧パルストランス.|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/TransformerEIII20130904.jpg,,30%);|
|本学・極限エネルギー密度工学研究センターにある線形誘導加速器”ETIGO-III"の特殊な形状の高圧パルストランス.|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/TransformerEIII20130904.jpg,,50%);|

|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/CalculationServer20140904.jpg,,15%);|本研究室の計算サーバ.112コアのクラスタ・コンピュータ|

|国際学会HIF2014のため訪れた蘭州(中国)で見た,あの有名な「黄河」.本当に驚くほど見たことが無い河の色.しかし,「黄色」なのかどうかは疑問.|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/Lanzhou_YellowRiver20140813.jpg,,30%);|

|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/EnergyMap20140618.gif,,80%);|小型電子ビーム装置による進行方向パルス圧縮過程を模擬した数値シミュレーション結果.進行方向・半径方向エネルギー空間での粒子分布で,進行方向の運動エネルギーが半径方向の運動エネルギーへ分配されている様子が分かる.|

|2014年に新設された原子力安全・システム安全棟の研究室.什器や実験装置などの搬入前に内見(原田先生,高橋先生,佐々木先生)|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/NewBuildingR401_20140514.jpeg,,30%);|

|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/APP20131224.jpg,,50%);|金属発色加工のための誘電体バリア放電による大気圧プラズマ(野崎光君作)|

|定常一様磁場中での粒子軌道計算手法のテスト問題.Bunemanスキーム(赤丸)で計算した場合はきちんと同じラーモア半径でサイクロトロン運動を行うが,Euler法(緑丸)では徐々にずれが生じてしまう.|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/MoverCheck20130531.gif,,80%);|

|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/PlasmaBall20120820.jpg,,33%);|手乗りサイズの「プラズマボール」。なんとUSB駆動なのでノートPCに繋げてどこでも鑑賞できます(実はネット通販で1,000円くらい)|

|ラバールノズルを用いたプラズマジェット(の一部)(福田剛久君作)|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/PlasmaJet.jpg,,15%);|

|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/Yuge20121210.jpg,,35%);|弓削商船高専所有の練習船「弓削丸」|

|パルスパワー放電による定積加熱法で生成される高密度プラズマ/WDM形成のための熱流体数値シミュレーション|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/CompressionalHeating20130308.png,,30%);|

|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/CollisionlessShock20120529.jpg,,50%);|パルスパワー放電による無衝突衝撃波(を発生させたい)実験装置(稲垣領太君作)|

|カールスルーエ工科大のキャンパスにあった,かつて発変電所で使用されていたらしい高電圧トランスの一部。カールスルーエ工科大のキャンパスではいたるところにこのような技術的なオブジェが置かれていた|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/HighVoltageTrans20120930.jpg,,20%);|

|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/MultiLayeredPlasma.jpg,,17%);&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/ArchShaped20121105.jpg,,27%);|櫛歯状碍子被覆電極による大気圧プラズマ生成(上から,横から)(本田雅也君作)|

|高エネルギー加速器研究機構の大型コッククロフト・ウォルトン型高電圧発生装置。この写真ではよくわからないかも知れませんが見上げるデカさでした|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/CockcroftWaltonKEK20121226.jpg,,15%);|

|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/MultiChannelSpectroscope20130208.jpg,,40%);|WDMの光学特性計測のためのエリプソメトリー用高速駆動分光器システム(齋藤弘隆君作)|

|毎年恒例(8月2~3日)の長岡大花火大会。他では見られない圧倒的な迫力です。ちなみにこれもプラズマです|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/NagaokaFireWorks20120803a.jpg,,40%);&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/NagaokaFireWorks20120803d.jpg,,40%);&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/NagaokaFireWorks20120803e.jpg,,40%);|

|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/argonjet20121102.jpg,,45%);&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/PlasmaOnWater.jpg,,55%);|液中プラズマプロセスのための大気圧プラズマジェット(岩崎孝太郎君作)|

|[[重イオン慣性核融合の国際学会:http://hif12.lbl.gov]]のときに行ったChabot Space and Science Centerの天体望遠鏡。土星がくっきり見えました。もちろん,夜空に輝く恒星もプラズマで核融合反応を起こして光り輝いています(土星は違うけど)|&ref(FrontPage of Takashi KIKUCHI/telescope20120816.jpg,,25%);|

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